2009年02月27日

崖の上のポニョ

作品の内容の紹介:

  崖の上の一軒家に住む5歳の少年?宗介は、ある日、クラゲに乗って家出したさかなの女の子?ポニョと出会う。頭をジャムの瓶に突っ込んで困っていたところを、宗介に助けてもらったのだ。宗介のことを好きになるポニョ。宗介もポニョを好きになる。しかし、かつて人間を辞め、海の住人となった父?フジモトによって、ポニョは海の中へと連れ戻されてしまう。「人間になりたい!」ポニョは、妹たちの力を借りて父の魔法を盗み出し、再び宗介のいる人間の世界を目指す。

  
音楽:
  藤岡藤巻と大橋のぞみ - 崖の上のポニョ「がけのうえのぽにょ」

  作詩:近藤勝也·宮崎駿
  作曲:久石譲

  ※ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子
  青い海からやってきた
  ポーニョ ポーニョ ポニョ ふくらんだ
  まんまるおなかの女の子

  ペータペタ ピョーンピョン
  足っていいな かけちゃお!
  ニーギニギ ブーンブン
  おててはいいな つないじゃお!

  あの子とはねると 心もおどるよ
  パークパクチュッギュッ! パークパクチュッギュッ!
  あの子が大好き まっかっかの

  (※くり返し)

  フークフク いいにおい
  おなかがすいた 食べちゃお!
  よーくよく 見てみよう
  あの子もきっと見ている

  いっしょに笑うと ホッペがあついよ
  ワークワクチュッギュッ! ワークワクチュッギュッ!
  あの子が大好き まっかっかの

  ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなの子
  崖の上にやってきた
  ポーニョ ポーニョ ポニョ 女の子
  まんまるおなかの元気な子


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2009年02月26日

キャプテン翼

ありふれた日々の出来事に 目を向ければ

  まだまだ兴味が 尽きることはない

  でも知らず知らずの间に 视野狭めて

  白も黒もカテゴライズされていたかもね

  息をきらし 走れるのは 永远に続くものじゃないから

  过去でもなく 未来でもない

  现在という瞬间を 駆け抜けて

  We got to the place for this time

  谁も邪魔できないような

  Don't let me go to the past time

  辉く居场所 捜したい

  愿いは现実に 変える努力 怠らずに

  信じあえるあなたと 叶えたならevolution

  いつだってその梦を守れる 人ばかりじゃない

  それでもその爱を頼りにして生きるから

  伤ついて进めない日々が访れたとしても

  きっと一人じゃない 真実のrelation

  穏やかな気持ちや 何かを求める冲动

  谁かに谛めて また期待して

  すべては波のように 満ちたり引いたりで

  同じ形见せずに 変化し続ける

  いつから笑颜に隠れて 自分を守ることを覚えたの

  どんな瞬间も 必ず过ぎて

  その先は决まってないから

  We got to the place for this time

  胸に描く明日の景色

  Don't let me go to the past time

  もっと近くで感じたい

  光に届く道 今はまだその途中でも

  爱を失わずに 进めたならevolution

  突然の悲しみを运ぶ风が吹き荒れても

  心を繋いでるその绊 确かめて

  迷いも喜びも委ねられるあなたとなら

  きっと辿り着ける 永远のrelation

  We got to the place for this time

  谁も邪魔できないような

  Don't let me go to the past time

  辉く居场所 捜したい

  愿いは现実に 変える努力 怠らずに

  信じあえるあなたと 叶えたならevolution

  いつだってその梦を守れる 人ばかりじゃない

  それでもその爱を頼りにして生きるから

  伤ついて进めない日々が访れたとしても

  きっと一人じゃない 真実のrelation

posted by live13142009 at 16:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月25日

ルパン三世:カリオストロの城

モンキー?パンチ原作の漫画「ルパン三世」の長編アニメ第2段。
 本作の監督は、後に「風の谷のナウシカ」「もののけ姫」などのヒットを飛ばすことになる宮崎駿。




粗筋

 ヨーロッパの小国カリオストロ公国。
 偽札作りの巣窟だ、という噂が絶えないこの国へ、ルパンがやって来た。到着早々、ルパンは悪漢に追われる少女クラリスを助ける。が、彼女は再び連れ去られてしまう。クラリスは、実はカリオストロ公国?大公家の一人娘だった。彼女は、強引に結婚を迫るカリオストロ伯爵によって城に幽閉されていたのだ。
 ルパンは、既に城内に潜入していた不二子の手引きで城に潜入し、クラリスを救出すると共に、カリオストロの謎を暴こうとするのだが……。




感想

 今となっては、巨匠宮崎駿の原点ともされる作品だが、公開当時は「女の子を助ける為に奔走するなんてルパンじゃない」と酷評されたらしい。
 確かに、原作のルパンは意外にも冷酷な悪党だから、本作品のようにひたすら善人のルパンには違和感があっただろう。

 ルパン三世の長編アニメシリーズは、荒唐無稽でハチャメチャな展開のストーリー、おおよそ現実的でない登場人物、というイメージがある。
 が、本作を見る限りでは、少なくとも初期の段階ではそうでなかった、というのが分かる。
 カリオストロの城の「秘密」というのは結局世界各国の贋金を作る工房だった、という平凡なもの。
 悪玉カリオストロ伯爵の真の姿も、「贋金作り工房の最高責任者」。後のシリーズ作の悪玉と比べると小粒である。
 舞台もカリオストロ公国内に留まる。
 定番となっているカーチェースシーンも、部分的にはアニメっぽいところが見受けられるが、後のシリーズ作と比較するとリアルである。むしろ実写の007シリーズのカーチェースシーンの方がアニメっぽく感じてしまう。
 最近のルパン三世シリーズは「アニメでないと絶対表現できない代物」となってしまっているが、本作品は何となくそのまま実写化できそうなものとなっている。
 あまりにもまともなので、最近のシリーズ作を見慣れている者からすると、「地味過ぎ」「スケール感に乏しい」と感じるかも知れない。
 別の視点から見れば、「これくらいまともな脚本を書ける者が今の映画界にいればいいのに」ということにもなる。

 本作は、日本映画にありがちな、「とにかく感動シーンを押し込んでおけ」という展開になっていないのもありがたい。
 最近はアニメ映画でもその傾向があるので、「アニメ映画だから」ということでもなさそうだ。
 最後まで安心して、白けることなく観ていられる。

 ルパンを追い続ける銭型警部の描かれ方が、他のシリーズ作と違うのも最大の特徴。
 他のシリーズ作では、銭型警部は駄目警部として描かれているが、本作ではそれなりに優秀(原作でも銭型警部はかなり優秀な警部として描かれている)。ルパンと協力して、贋金作りの摘発に及び腰だったICPOを無理矢理摘発に乗り出すようにさせるなど、警察官らしい行動もしている。

 公開は1979年だから、30年も前の作品。
 しかし、アニメとあって古さを感じさせないし、ストーリーがしっかりしているので何度見ても飽きない。
 宮崎駿の絶頂期の作品といえる。
 この後、宮崎駿は日本のアニメの巨匠となっていくのだが、世間の評価は高くても内容的には「???」の作品を制作していく。

posted by live13142009 at 14:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

ゲゲゲの鬼太郎

水木しげる原作の妖怪漫画を実写化。
 ハーフのウエンツ瑛士が主役の鬼太郎を演じる。




粗筋

 妖怪世界で父親の目玉おやじや妖怪仲間たちと共に暮らす鬼太郎(ウエンツ瑛士)。
 ある日、妖怪ポストに投函された手紙が届く。ある小学生が助けを求めたのだった。その小学生が暮らしている団地では、テーマパーク建設の為の工事が始まって以来、不気味な妖怪たちが出現し、住民を恐怖と混乱に陥れているという。
 鬼太郎は直ちにその団地に出向く。妖怪らをけしかけていたのは、鬼太郎とは腐れ縁のねずみ男。鬼太郎は直ちに妖怪らを撃退。ねずみ男の野望は打ち砕かれた。
 が、ねずみ男はふとしたことで強力なパワーを持つ「妖怪石」を手に入れてしまう。ねずみ男がその価値を知り、売り飛ばした質屋に戻ると、妖怪石は質屋から盗まれていた。盗んだ人物は鬼太郎の助けを求めた小学生の父親。父親は「誰にも見せるな」とその小学生に約束させた。その小学生は父親との約束を律儀に守った。
 が、そのことが鬼太郎に災いをもたらす。鬼太郎こそ妖怪石を盗んだ張本人だ、と妖怪界から追求される羽目に遭ってしまったのだ。
 鬼太郎は、小学生から妖怪石を回収し、返せば事態は解決するのだが、小学生は条件を付ける。父親に会いたい、と。問題は、父親は石を質屋から盗んだ罪で警察に逮捕された後、発作を起こし、死亡してしまったのだ……。




感想

 顔は美系だが、バライエティショーではひたすらいじられ役に甘んじているウエンツ瑛士が主役鬼太郎、ということで賛否両論の作品。
 ウエンツ瑛士は父親がイギリス人ということで、ハーフ。「日本人離れしている顔付きなのに、なぜ鬼太郎?」という疑問を多くの鑑賞者が抱いたらしい。
 個人的には、キャスティングは悪くないと思う。少なくとも、容姿においては。演技力は……、日本の俳優に演技力などそもそも求めてはならない。
 田中麗奈は元々猫っぽい顔立ちなので、猫娘には適任だったと思うし、間寛平の子泣き爺も大泉洋のねずみ男も容姿的にはイメージ通りだった。

 ただ、登場人物の言動や関係は、自分が原作で読んでいたのとかなり異なる感じがした。
 自分が読んでいる原作はそう多くないので誤解しているのか、もしくは映画化にあたって製作者側が手を加えたのかは不明。
 少なくとも、ねずみ男が鬼太郎と敵対関係に近い状態にあるとは知らなかった。

 特撮は、テレビで観られる特撮物より若干マシ、という程度に留まる。
 金さえかければいいものになる、という安易な考えは持ってほしくないが、「所詮お子様用なんだから予算を多少削ってもいいじゃん」といった考えを持つべきではない。

 本作の最大の問題点は、ストーリーそのものか。
「所詮子供向けだから」という見下した理由の為か、あるいは「子供向けだからこそ下手な冒険をして親らの反発を買うようなものにしてはならない」という脅迫感の理由の為か、臨場感に欠ける、結局何をしたかったのか分からない作品に仕上がってしまっている。
 ……妖怪石が盗まれた! 行方の分からなくなった妖怪石を探す為、鬼太郎を含め様々な妖怪が行方を大追跡する!
 ……という展開になっていたら少しはスリル溢れる作品になっていただろう。が、妖怪石は早々と小学生が持っていることが判明する。ただ、その小学生が父親との約束――誰にも見せるな――、を守り通したがる為、鬼太郎や他の妖怪らに渡さないだけ。
 この小学生のガキがもっと素直で、妖怪石を鬼太郎に渡していたら済んでいた話なのである。このガキも問題。可愛げ気があれば少しはマシだったのに、何か小生意気な糞ガキとしか映らず、観ていてイライラした。こうした作品に子供を出さざるを得ないのは仕方ないが、もう少し素直な、共感の持てる子供に出来ないのかね。小生意気なガキがわがままを通したが故に他の登場人物が災難に巻き込まれる、なんて展開は面白くも何ともない。

 作品は最終的にはハッピーエンドに落ち着く。死んだ父親が妖怪石のパワーで生き返るなど、かなり強引に。
 疑問に思うのは、父親がどうやって警察から釈放されたのか、ということ。妖怪石は元通り妖怪に渡ってしまったのだから。
 そういう意味でも、ストーリーには穴がたくさんあり、詰めが非常に甘くなっている。
posted by live13142009 at 16:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月21日

黒崎

ものごころがつくころから幽霊が見えるぐらい霊力の強い15歳の高校生。髪の色はオレンジ?瞳の色はブラウン。空手を学んでおり、ケンカが強い上に成績もいい。死神?朽木ルキアと出会ってその力を奪ってしまい、死神代行としてルキアの手伝いをすることになる。その内には莫大な霊力を秘めている。
posted by live13142009 at 14:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

女王陛下の草刈正雄



 007シリーズのパロディ映画。
 草刈正雄が本人を演じる。更に、草刈正雄の実の娘麻有が本作でも草刈正雄の娘として出演。他に、お天気キャスターの森田正光が本人を演じる。
 映画評論家?映画監督の水野晴郎がカメオ出演。
 主演の名前がタイトルになっている、という珍しい映画でもある。




粗筋

 2枚目俳優草刈正雄。
 実は、彼は女王陛下の元で働く諜報部員だった。コード番号は0093(ゼロゼロキュウサン)。ただし、俳優として顔が売れてしまった為、20年間も諜報活動ができないでいた。
 そんなところ、草刈正雄にあるミッションが与えられる。
 IT企業会社社長の三輪が、イギリスの研究所から盗まれた洗脳信号ディスクを手に入れた、というのだ。三輪は、近々テレビ局「COME ON V」を立ち上げる予定だった。どうやら、三輪はテレビ放送を通じて、国民を洗脳しようとしているらしい。
 草刈正雄は、ディスクを取り返し、三輪の予防を打ち砕くよう、命じられたのだった。
 三輪に接近するのは、俳優の顔を持つ草刈正雄にとって、困難なことではなかった。三輪の方から接近し、「COME ON V」を盛り上げて欲しい、と持ちかけてきたからだ。
 ただ、問題があった。草刈正雄の娘麻有が、「COME ON V」のキャンペーンガールオーディションに勝手に応募してしまい、受かってしまったのだった。
 草刈正雄は、ミッションを全うする為、そして愛娘を守る為、「COME ON V」に潜入する……。



楽天

posted by live13142009 at 12:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DEATH NOTE the Last name




 人気コミック(原作者大場つぐみ、画小畑健)の実写版。
 前後編の後編。




粗筋

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(藤原竜也)は、興味本位でテレビで観たある凶悪犯の名前をノートに書き込んでしまう。その凶悪犯はノートの予告通り死んでしまった。
 月の前に死神リュークが現れ、ノート(デスノート)はお前のものだ、お前が自由に使え、と言い切る。最初は恐怖を覚えた月だったが、凶悪犯たちの名前を次々とノートに書き始めるようになる。
 世界中であまりにも大勢の凶悪犯が死んでいくので、マスコミの何らかの関連性があるのでは、と報道。警察も動き始めた。
 一方、市民は凶悪犯を処罰するこの「謎の救世主」を「キラ」と呼んで、崇めるように。
 しかし、名探偵「エル」の登場で、月の思惑は狂い始める。エルは驚異的な推理力で「キラ」こと月に接近。
 月は幼馴染でもある恋人を犠牲にし、自身の「潔白」を証明した。
 一方、別のところで、あるアイドルが別の死神のデスノートを拾った……。
 ここまでが前編。

 月は、潔白を証明し、エルに接近したつもりだった。
 が、エルは月への疑いを捨てた訳ではなかった。
 月もそれを理解し、エルとの頭脳戦を続ける。
 一方、別の死神のデスノートを拾ったアイドルは、熱狂的なキラ信者で、第二のキラとして殺人を繰り広げるように。ふとしたことから、月が第一のキラであることを知ってしまう。月と強引に接触した。
 アイドルが第二のキラだと悟っていたエルは、直ちにアイドルを確保。監禁する。キラの「殺人方法」が分からないので、監視下に置いたのだ。キラによる殺人が減少したので、監禁すると「殺人」が行えないことだけは分かった。
 エルを始末したい月は、アイドルが持つ「死神の目」が何が何でも必要だった。月はアイドルの「無実」を勝ち取る為、動き出す……。



楽天


posted by live13142009 at 11:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

びんちょうタン

差し出した心を色付けた

  そう 君のその优しさって

  早起きした朝の雫みたい

  光へと吸い込まれそうなんだ

  ふとした时に気づくもの

  居场所を探してた 私 ここにいたい

  爱の言う日々が生まれてく

  今この一瞬(とき)が続いてく

  大切な场所がここにある だから行くよ

  高い壁を见上げてないで

  より道だって楽しい

  そう思える日々でいられるように

  私は歩いて行ける

  大人になることは「こだわり」を舍てる事

  そんな事じゃない

  わかってる それでも

  臆病になる気持ち 君も同じだよね

  言叶で伤ついた心

  言叶で救われてゆくよ ありがとう

  何度でも始められるように

  色叶に舞う春のように

  自分らしさへと続く道 もっと行ける

  梦に大きさなんてないね

  今すぐ会えなくても

  きっと巡り会える 君がいるから

  私は笑颜でいるよ

  爱と言う日々が生まれてく

  今この一瞬(とき)が続いてく

  大切な场所がここにある だから行くよ

  何度でも始められるように

  「いろは」心にずっと

  描いて行きたいな 痛みを超えて

  私は优しくなりたい

  歩いて行くよ



posted by live13142009 at 16:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HUNTER×HUNTER−[ハンター×ハンター]

何が特に言いたい事など あるわけではないし

  何かについて 仆は正しい あるいは 役立たず

  ガラクタを山のように积んで 君を访ねて行く

  名前を言い忘れていたけど 重要な事じゃない

  そのまま続くよ Carry on

  何も変わらず 日々は过ぎて行くだけ

  またどこかで同じ声がしたって そのままでいい

  适当に空いた席に座り 空を眺めている

  きれいにペイントしたプラズマ 今日も待ち続ける

  谁もが?#092;りたかった メリーゴーランド

  仆はすぐに降りた

  嘘も本当もひっくるめて 全部 君にあげる

  そのまま続くよ Carry on

  何も変わらず 日々は过ぎて行くだけ

  またどこかで同じ声がしたって そのままでいい

  君に何か言いたい事など あるわけではないし

  何かについて 仆は正しい あるいは 役立たず

  すぐに忘れてしまう物事 流れて行く时间

  嘘も本当もひっくるめて 全部 君にあげる

  そのまま続くよ Carry on

  何も変わらず 日々は过ぎて行くだけ

  またどこかで同じ声がしたって

  そのままでいい そのままでいい



艾兰コ香港有限公司网址:




posted by live13142009 at 16:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《NANA》:rolling star



  もう我慢ばっかしてらんないよ

  言いたいことは言わなくちゃ

  帰り道夕暮れのバス停

  落ちこんだ背中に bye bye bye

  君のfighting pose

  见せなきゃ oh!oh!

  梦にまで见たような世界は

  争いもなく平和な日常

  でも现実は日々トラブッて

  たまに悔やんだりしてる

  そんな rolling days

  転んじゃったっていいんじゃないの

  そんときは笑ってあげる

  仱贽zんだバスの奥から

  ちいさくほほえみが见えた

  君を頼りにしてるよ oh!oh!

  梦にまで见たような sweet love

  恋人たちは雔れ家を探すの

  でも现実は会えない日が

  綼きながらも信じてるの rolling days

  つまずいたって way to go !!

  yeah!! yeah!!

  泥だらけ rolling star !!

  なるべく笑颜でいたいけれど

  守り抜くためには仕方ないでしょ?

  きっと嘘なんてそう意味を持たないの

  〜all my loving

  そうじゃなきゃやってらんない

  梦にまで见たような世界は

  争いもなく平和な日常

  でも现実は日々トラブッて

  たまに悔やんだりしてる

  そんな rolling days

  …そうわかってるって

  つまずいたって way to go !!

  yeah!! yeah!!

  泥だらけ rolling star !!

  おわり



posted by live13142009 at 15:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイシールド21


ONE 时(とき)を超(こ)えて 解(と)き放(はな)った见果(みは)てぬ梦(ゆめ)たち

  LOVE ポケットの中(なか) 丸(まる)めた地図(ちず) 今(いま)、広(ひろ)げ行(い)こう

  轨道(きどう)に乗(の)せた鼓动(こどう) 君(きみ)に届(とど)けたい

  途切(とぎ)れる事(こと)のない爱(あい)で支(ささ)え合(あ)って

  I FIND BREAKTHROUGH 明日(あした)へ向(む)かい

  闇(やみ)を駆(か)けて 朝焼(あさや)けをうけて

  I'M JUST DREAMER 彷徨(さまよ)いながら

  见(み)つけたんだ 守(まも)るべきものを

  新(あら)たなヒカリ求(もと)め…NEVER GONNA GIVE UP

  ONE 知(し)らない间(ま)に もし谁(だれ)かを悲(かな)しませていたら

  NEED その涙(なみだ)を无视(むし)しないで拭(ぬぐ)う强(つよ)さ欲(ほ)しい

  雑草(ざっそう)のように揺(ゆ)れて 飒爽(さっそう)と生(い)きてた

  変(か)わりゆく季节(きせつ)に愿(ねが)いは変(か)わらない

  YOU FIND BREAKTHROUGH きっと谁(だれ)もが

  探(さが)している 进(すす)むべき道(みち)を

  YOU JUST DREAMER ひとりじゃないから

  あるがままに 时(とき)にわがままに

  自分(じぶん)を信(しん)じながら…NEVER GONNA GIVE UP

  I FIND BREAKTHROUGH 明日(あした)へ向(む)かい

  闇(やみ)を駆(か)けて 朝焼(あさや)けをうけて

  I'M JUST DREAMER 彷徨(さまよ)いながら

  见(み)つけたんだ 守(まも)るべきものを

  新(あら)たなヒカリ求(もと)め…NEVER GONNA GIVE UP



posted by live13142009 at 15:48| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

BLOOD+

一人(ひとり)きり 暗闇(くらやみ)の中(なか)

  君(きみ)の涙(なみだ)の意味(いみ)を知(し)った

  愿(ねが)う场所(ばしょ) 踏(ぶ)み出(だ)したけど

  谁(だれ)も伤(きず)つけたくなくて

  海(うみ)を渡(わた)る风(かぜ)は今日(きょう)も迷(まよ)わずに明日(あした)に向(む)かうのに

  心(こころ)はどうして动(うご)き出(だ)せない

  どんな运命(うんめい)が待(ま)っているんだろう

  悔(く)やみたくないよ生(う)まれたこと

  悲(かな)しみの中(なか)に勇気(ゆうき)がある

  辉(かがや)き掴(つか)むと信(しん)じている

  降(ふ)りしきる青空(あおぞら)のナミダ

  いつの日(ひ)か笑颜(えがお)に変(か)えるよ

  急(いそ)ぎあし 追(お)いかけた风(かぜ)

  指(ゆび)のあいだをすり抜(ぬ)けてく

  信(しん)じること まだ怖(こわ)いけど

  留(とど)まることはもうしない

  雨季(うき)がそっと肩(かた)を叩(たた)き

  水面(みなも)映(うつ)してくれた広(ひろ)(い)路(みち)

  迷(まよ)うことさえ忘(わす)れてゆくよ

  何(なに)もない明日(あす)が待(ま)っていても

  何(なに)かを生(う)み出(だ)す手(て)があるから

  决(き)められた路(みち)も変(か)えて行(い)ける

  强(つよ)い想(おも)い今(いま)こみ上(あ)げてる

  こぼれてた青空(あおぞら)のナミダ

  明日(あした)にはきっと晴(は)れるから

  见上(みあ)げた先(さき)へと歩(ある)き出(だ)せるはず

  何処(どこ)までも行(ゆ)ける自分(じぶん)なくさないなら

  どんな运命(うんめい)が待(ま)っているんだろう

  悔(く)やみたくないよ生(う)まれたこと

  悲(かな)しみの中(なか)に勇気(ゆうき)がある

  辉(かがや)き掴(つか)むと信(しん)じている

  降(ふ)りしきる青空(あおぞら)のナミダ

  いつの日(ひ)か笑颜(えがお)に変(か)えるよ

  hitorikiri kurayami no naka

  kimi no namida no imi wo shitta

  negau basyo bumidashitakedo

  dare mo kizutsuke takunakute

  umi wo wataru kaza wa kyou mo mayouwazuni ashita ni mukaunoni

  kokoro wa doushite ugokidase nai

  donna unmei ga matteirundarou

  kuyamitaku naiyo umareta koto

  kanashimi no naka ni yuuki ga aru

  kagayaki tsukamu to shinjiteiru

  furishikiru aozora no namida

  itsunohika egao ni kaeruyo

  isogiashi oikaketa kaze

  yubi no aida wo suri nuketeku

  shinjiru koto mada kowaikedo

  todomaru koto wa moushinai

  tsuki ga sotto kata wo tataki

  minamo utsushite kureta hiro michi

  mayou koto sae wasureteyukuyo

  nani mo nai asu ga matteitemo

  nani ka wo umidasu tegaarukara

  kimerareta michi mo kaete yukeru

  tsuyoi omoi imakomiageteru

  koboreteta aozora no namida

  ashita ni wa kitto harerukara

  miageta sakie to aruki daseru hazu

  dokomademo yukeru jibun nakusanai nara

  donna unmei ga matteirundarou

  kuyamitaku naiyo umareta koto

  kanashimi no naka ni yuuki ga aru

  kagayaki tsukamu to shinjiteiru

  furishikiru aozora no namida

  itsunohika egao ni kaeruyo

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[花音】


  时のない黄昏れ空 草の波 流れる云

  いくつもの景色 せつなく漂い

  揺らめいて 霞んで 消えるけど

  始まりも 终わりもない 永远の旅をしてる

  冷たい指先 探し続けてた

  カケラ辉いてる 强く胸に抱き缔めて

  果てしなく开いて行く 笑颜の扉の向こう

  「ありがとう」抱えきれず 溢れ始め

  探していた失しもの 両手の中确かめて

  新しい朝に出逢う 时が动き出すよ

  いつか见た夜明けの色 頬を打つ风に混ざる

  それぞれの愿い 叶えられること

  ずっと信じていた 想いを分かちあえる日

  どこまでも続いて行く 笑颜の扉の先に

  「さようなら」远く沈む 夜を越えて

  优しい朝の嗫き まぶたの裏溶け込んで

  辉いたカケラ抱いて 明日が目覚め出すよ

  果てしなく开いて行く 笑颜の扉の向こう

  「ありがとう」抱えきれず 溢れ始め

  探していた失しもの 両手の中确かめて

  新しい朝に出逢う 时が动き出すよ

  toki no nai tasogare sora kusa no nami nagareru kumo

  ikutsumo no keshiki setsunaku tadayoi

  yurameite kasunde kieru kedo

  hajimari mo owari mo nai eien no tabi o shiteru

  tsumetai yubisaki sagashitsuzuketeta

  KAKERA kagayaiteru tsuyoku mune ni dakishimete

  hateshinaku hiraite yuku egao no tobira no mukou

  \“arigatou\” kakaekirezu afurehajime

  sagashite ita nakushi mono ryoute no naka tashikamete

  atarashii asa ni deau toki ga ugokidasu yo

  itsuka mita yoake no iro hoo o utsu kaze ni mazaru

  sorezore no negai kanaerareru koto

  zutto shinjite ita omoi o wakachiaeru hi

  doko made mo tsuzuite yuku egao no tobira no saki ni

  \“sayounara\” tooku shizumu yoru o koete

  yasashii asa no sasayaki mabuta no ura tokekonde

  kagayaita KAKERA daite asu ga mezame dasu yo

  hateshinaku hiraite yuku egao no tobira no mukou

  \“arigatou\” kakaekirezu afurehajime

  sagashite ita nakushi mono ryoute no naka tashikamete

  atarashii asa ni deau toki ga ugokidasu yo


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劇場版BLEACH第一弾『MEMORIES OF 『MEMORIES OF NOBODY』の放送告知




『劇場版BLEACH DimondDust Rebellion もうひとつの氷輪丸』が公開
劇場で楽しんだ後は昨年の第一弾
『劇場版BLEACH MEMORIES OF NOBODY』をもう一度テレビでも楽しもう
番組の終わりにはプレゼントのお知らせもあるよ

■テレビ東京        12/24(祝?月)9:00〜10:55
■テレビ愛知(TVA)   12/24(祝?月)9:00〜10:55
■テレビせとうち(TSC) 12/24(祝?月)9:00〜10:55
■テレビ大阪(TVO)   12/29(土)8:30〜10:25
■TVQ九州放送(TVQ) 12/29(土)7:00〜8:55
■テレビ北海道(TVh)  12/29(土)8:00〜9:55
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110年前の真実 110年前の真実

bleach第206話 
110年前の真実

110年前の尺魂界(ソウル?ソサエティ)。その頃の護廷十三隊には、今と違う顔ぶれが揃っていた。五番隊隊長には、今は現世に暮らす仮面の軍勢(ヴァイザード)?平子真子。そして五番隊副隊長には藍染惣右介。ふたりはその日、総隊長?山本元柳斉に呼び出され、一番隊隊舎までやってきていた。十二番隊隊長に新しく就く死神のための就任の儀があるのだ。そしてその死神が隊長になったのは、当時の二番隊隊長?四楓院夜一の推薦があったからであった。

posted by live13142009 at 15:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

手塚治虫

  【手塚治虫】
  本名、治。1928年11月3日、大阪府豊中市生まれ。大阪大学医学専門部卒業。医学博士。1946年『マァチャンの日記帳』でデビュー。1947年「新宝島」が大ヒットする。以来、日本のストーリー漫画の確立に尽くす。また、アニメーションの世界でも、大きな業績を残す。
  代表作に『鉄腕アトム』をはじめ『リボンの騎士』『火の鳥』『ジャングル大帝』『ブラック?ジャック』『ブッダ』『アドルフに告ぐ』等がある。講談社、小学館、文芸春秋、日本漫画家協会等の各賞を受賞。漫画集団員、日本漫画家協会理事、日本アニメーション協会会長、日本ペンクラブ会員、日本SF作家クラブ会員等を歴任。1989年2月9日没。

posted by live13142009 at 15:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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